浜松市美術館
- 中央地区
掲載情報は2020年10月7日時点のものです。最新情報と異なる場合がございますのでご注意ください。

浜松市美術館は、1971年に市制60周年を記念し、県内初の公立美術館として開館しました。自然豊かな浜松城公園の一角にあり、こじんまりとしたレンガの美術館は周りの自然と溶け込み、浜松城と合わせて市民や観光客に親しまれています。年4~5回企画展・特別展の間に館蔵品展や公募展が開催されています。
写真撮影のルールは展覧会ごとに異なりますので、必ず事前確認を行ってください。取材日当日は企画展「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」が開催されていました。建物1、2階が展示会場となっていましたが、エレベーターがあるので車椅子の方やベビーカーでも問題なく鑑賞できます。
その他の設備

トイレはリニューアルされておりとてもきれい。オムツ交換台が設置された多目的トイレもあります。

ベビーカーと車椅子(各2台)が無料で借りられます。

コインロッカーも無料(返金方式)ですので、手ぶらでゆっくり鑑賞できますね。
